恋するタタタン 2006年06月

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 2006年06月 

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紫陽花の色香がさらに増していく 君に抱かれた私のように 

2006・06 未公開短歌

日常になってく例えば果てのない賽の河原で働くみたいに

はじめまして、見知らぬ扉をノックノック 不安は置いてノブを回そう

誰もいない夜から朝への架け橋を影を振り切るように抜けてく

他人には何にもないって言うけれど、説明できる何かがないだけ

想像を馳せるよ 既に超えてきた海の底から眺める世界を

おやすみを言いそびれて午前様 朝日まぶしきこの世におはよう

言葉では素通りしてく感覚を銀のスプーンの先に盛り付け

砂浜に足を踏み入れ確かめれど泣いてくれぬか我の代わりに
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君と僕そろそろ双子を卒業しよう 獅子の強さで我が道行かん 

すっごいくだらないんですが・・・・
区別のつかないもの。



ぜんざいとおしるこ

おにぎりとおむすび

かしわめしと五目炊き込みご飯




縞鯵と平政

白モツと鳥皮

三つ葉とイタリアンパセリ


料理嫌いなんだってば。

忘れたい過去であっても曖昧になると不安を増長させる 

何気ない一言に心が乱されたりする。

自分自身の地雷は良くわかってるけど、
他人はそんなの知らないし、
他人にそんなのいちいち言うわけにもいかない。


地雷とうまく付き合うしかないんだと思う。
他人に踏まれてもうまくかわす方法をそろそろ覚えなきゃいけないんだと思う。

天窓に揺れてた星が明け空に還るのを見る君が腕にて 

まだ読んでないないのもあるけど
最近歌集を買いました。


佐藤真由美さんの『プライベート

その師でもある枡野 浩一さんの『ハッピーロンリーウォーリーソング


そして案外歌人としては知名度が薄い樋口一葉の『樋口一葉 和歌集



私の場合はだけど、歌集は読んでから
自分の中で吸収するまでに時間がかかっちゃうので
感想などは当分先になるかと思われますが、
とりあえずこんなの読んでますってことでご紹介。


あと穂村弘さんの短歌を素に書かれた『こいのうた』も買いました。
あぁ、短歌ってこんなにも素敵だったんだだぁと改めて思いました。



ホントは私は「和歌」が詠みたくてこのブログを始めたんですが、
あっという間にそんなの目標はどっか言ってしまいましたが、
一葉の和歌集も買ったことだし、また挑戦してみようかなぁ。。

胸の奥の想い出つめた宝箱 鍵をそぉっとはずしてみようよ 

前にも紹介した、劇団ひとりさんの『陰日向に咲く
なんと45万部突破されたそうです。
本屋に行ったら帯が変わってて、そう書いてありました。

今年1月に発売して6月の時点で既に16刷でした。
普段は文庫派の私が単行本を買うのはホントに珍しいが、
それでも読みたいと思わせた不思議な魅力があるわけで
(値段が手ごろってこともあるけど)
そして買っても損はなかったと思えた本だったので、

こうして自分が好きな作品がヒットしたのはなんか嬉しい。


映像化の話や直木賞候補の話とかあるらしいですが、
真偽のほどは知りません。

大勢の中のひとり、そう「独り」 消えちゃいそうな気がして怖い 

今日は渋谷でお買い物。
お買い物途中、109の入り口の目の前のカフェで
しばらく人の流れを見てましたが、
自分の存在が無になったみたいで、
少しおもしろい。

人が誇張なんかじゃなくて、ホントにうじゃうじゃいて、
上から見てると黒の群集で、
その中に私も一歩出れば混ざっていくわけで、
でも群衆の中の人は今私が見てることなんてお構いなし。
こんだけ人がいてもこころがぽっかり一人になる。
それが都会ってもんなのかな。

そうそう今働いてるトコはホントおじさんとかしか来ないので、
なんだか久しぶりに中学生くらいの子達を見かけた。
いや近所にもいるんだろうけど通勤時間が早朝とか深夜なだけにね。。

あの人の中学時代に会いたかったなとちょっと思った。
そんなの意味ないことだけど。

存在をもっと誇示して飛べばいい 君がいることだぁれも知らない 

一言、一言でいいの言わせて!!



部屋のクーラー全くきかなぁぁぁぁい!!!!!
網戸が、網戸がすぐ外れるぅぅぅぅぅぅ!!!!!
11階のくせに蚊がめっちゃ多いぃぃ!!!!!

そんなこんなで最近寝汗がひどいです。
汗疹が体中に出来てしまいました。
安眠できません。
いや、メッチャねてるけど、痒くてたまらんとです。


しかも今日気がついたんですけど、
東京の蚊は田舎と種類が違うよ。
静かに飛ぶもんだから、ホント耳の近くまで来ないとわかんない。
ん?それは東京が夜でもうるさいからか・・・?

大人なら多少はずるく行かないと無駄な時間は余ってないの 

大人になればもっと恋愛って簡単になると思ってた。
だってお互いいろんな経験してきてるわけだし、
慣れていくんだろうと思ってた。

でも仕事とか、理性とか、見栄とか、駆け引きとか
そんなものが目の前うろちょろして
案外恋愛はうまくいかない。



おかざき真里さんの『サプリ』がドラマ化するそうで、
働く女性の、大人の恋ってやつで
私はけっこう好きなんです。

ドラマはかなり設定変えるみたいですが、
主人公のミナミの恋愛ベタは相変わらずで
美人な人でもそうでない人でも恋はなかなかうまなくいかなかったりするんだなと。


ちなみに大人の恋愛描いたドラマだったら、
恋愛偏差値』とか『彼女たちの時代』『恋のチカラ』なんかが好きでした。

本当の彼を知ってるなんて思い切り的外れだし、抵抗できない 

「あんな顔だけの男やめた方が良いよ」

なんて漫画みたいなこと言われたりした。

「え?あいつ顔いいの?かっこいいとか思ったことなかった」

なんて答えてみたりする。
顔だけに惚れてたらどんなに楽だろう。

「えー あんな男の中身が好きなの?」

ほっといてよ、仕方ないじゃん。
顔はマジどうでもいいぐらいはまっちゃったんだから。

「マジ友達だから言うけど、あの男は薦めないよ」

薦められても薦められなくても
自分で決めるの、そういうことは。




私が悪口言うのはいいの。
傷ついたり悩むのは私だから。
でも周りに悪く言われるとかばいたくなる。
そこまで悪い人じゃないよって。

そうそれはまるで「Delicacy」な問題。

愛し方を間違えてまた地中ばかり這い回る 泥だらけになって 

ちょこちょこ読書。
既に読み終わってたんだけど、感想をすっかり書くのを忘れてました。

白夜行

ドラマが放送されてたときにけっこう見てたので、
内容はわかってたんだけど、びっくりしちゃった。
原作をきちんと追いながらも、かなり丁寧に作ってあったんだね、あのドラマ。
原作よりもドラマのほうが私は好きだったなぁ。


ドラマの方が小物や場所の使い方がうまかった気がする。
亮司の得意な切り絵を子供時代に二人で川に流すシーンや、
雪穂のブティックのロゴ。
『風とともに去りぬ』のスカーレットをイメージさせるのもうまいと思った。
また本の使い方も。
いや東野さんだって意識してたんだろうけど
いまいち読者に伝わってないというか・・・

あと図書館という場所の使い方や、
「時効」というキーワードを出し時間を明確にすることで
物語がしまっていた。



原作である本作は主人公の二人の心情や会話は一切なくて、
そこが特徴であり、魅力であり、欠点でもある。
犯罪を重ね(ていると思われ)る主人公たちのこと何もわからずに話が進むのは
なんだか悲しい反面くやしくなる。

ま、あくまで原作はミステリーだし。
ドラマは一番ねっこの二人が犯罪を起こしたことをしょっぱなに前提として明かしてるし。
スタートがそもそも違うもんね。
ちなみにドラマの成功にはまず子役の女の子が本当に演技が巧かった事にある。
あそこでけつまずいてたら、ドラマの一番重要なトコが成り立たないからね。
あの子が視聴者を泣かせられたからこそ、
雪穂が悪女になってく過程も説明できるわけだし。
それが単なる悪女なわけじゃなくて、スカーレットのようにたくましい女であると認識できる。

原作は心情が描かれていないわけだから、
読み取れる範囲意で雪穂の過去からさぐるしかない。
でも正当性にかけてしまうわけ。




最終的にはミステリー小説としてはハイクオリティ。
以上。

書き記す作業は案外正直に自分の心が表れるから好き 

買いたいものリスト。


・通勤用のパンプス
さすがにリクルートスーツに合わせて買ったパンプスはそろそろ卒業したい。

・通勤用の服
一応店舗にはスーツで出勤しなきゃいけないんだけど、
多少なら着崩してもいいかなと。
夏はポロシャツとかでもいいのかなぁ。
同部屋の先輩はジーンズで通っているつわものなのですが。

・通勤用のかばん

・ペチコート
白のふわスカート買ったはいいが、下地が薄すぎ。
下着が透けちゃうから1枚で穿けないの。

・夏っぽいミュール

・新しいシーツ・布団カバー・まくらカバー

・ゴミ箱

時々傷口開き待っている 我を飲み込み咀嚼するみたいに 

時々不意にかさぶたがはがれる。
フラッシュバック。

一つ嫌なことを思い出すと連鎖が来るから怖い。
不安定な時期がはやく過ぎてくれますように。

苦しさを伴う声で歌うのは心がいつも溶け出してるから 

本日6月17日から『タイヨウのうた』公開でーす。


3月の時点で映画にシンガーソングライターYUIちゃんが主演するっていうのは知っていて
共演が塚本さんで観たいなぁと思っていた映画でした。

ようやく公開です。
お昼の情報番組に2人が生出演していて、スタジオでYUIちゃんが
生で映画のテーマソングを歌っていました。

素敵な歌だなぁって素直に思えたよ。


映画は観にいく時間が、というか時間があっても余裕がなさそうなので
とりあえず彼女の歌をじっくり聴きたくなって
最寄の24時間TSUTAYAへいそいそ買いに行ってみましたよ。

FROM ME TO YOU

「Merry・Go・Round」
こんなにも街中人があふれてるのに誰にも私が見えていないよ・・・


「feel my soul」
青空を写したカップに君の涙吸い込まれてったからもう大丈夫

水底にとぷんと落ちてまた浮上してくる僕似のグレープフルーツ



「Redy to love」
体だけで伝わるのなら苦労しない 知らないことは教えてください。

特定の誰かじゃなくてもいいのなら私で遊べばいいのにと思う



「Swing of lie」
何事もなかった振りさえそつなくて負けっぱなしで終わってしまった

いいわけは聞かずに終わろう 初めから見切り発車の恋だったので



「LIFE」
曲がり道したって良いよ、探し物はそういうときに見つかるもんです。


「Blue wind」
くずかごに投げ入れ損ねた空き缶が自分を主張するように響く夜

防波堤の風はからりと流れていて本音を思わず露呈させてく



「Ⅰ can’t say」
直球勝負挑めばあなたは迷わずにスクイズ決める、そういう人だよ


「Simply white」
タイミング見計らっては肩の力抜く練習を必死でしている


「Just my way」
私から連絡しなけりゃもうこのまま終わりなんでしょう、思いたくないけど

「Tomorrow's way」
必然の中で私は生まれ来た、君との出会いを無意味にしない。

「Ⅰ know」
すさんだ街小さな裸足は傷だらけで思わず抱いてあげたくもなる


「TOKYO」
初めて手を繋いだことが上京より思い出深い阿佐ヶ谷駅前

「Spiral&Escape」
悪い話それでも真面目に向き合ってくれるのならば会って聞きたい




こうやって歌詠んでると、あんがい後ろ向きな歌が多いんだなぁ。

新鮮な摘みたてのまま甘く煮て瓶詰め言葉のジャムの完成 

トラバを読んで、
遊びに来てくださっていたesrev-noc さんのブログ
「言葉ボタン」でここのブログをリンクしちゃってもらってます。

わっほーい。


esrev-noc さんもご自分で書かれてまさに!と思ったんだけど、
楽しいことを日々見つけるのが上手な方なんです。

ブログでもそんなesrev-noc さんのうまく発掘された
楽しい出来事とか、幸せなことが詰まっている感じです。

こちらからはリンクを貼らないので、
(ここのブログはそういう趣旨でやるって最初に決めちゃったので)
紹介記事に代えさせていただきたいと思います。


2007・12追記
今現在はリンクされておりません。
そして、趣旨が合えばこちらではリンク張っていきます。
よろしくです。

紫色が胸に広がる感覚を「切ない」と書き君に送信 

ちょこちょこ読書。
だから恋は少しせつない』読了。

私には珍しく恋愛エッセイだよ。
といっても短編小説風に作られてはいるのですが。
いろんな恋愛の形をエピソードを通して紹介している感じです。



ジャンプ台の上に立つとき覚悟するようにこの恋も出来ればよかった

無理やりに飲み込んでいた言葉らが膿んで体を蝕む、「好きだよ」

二人しか知らない世界に没頭す これは恋以外の何ものでもない

甘え方がわかればもっと都合のいい女から早く卒業したのに

消耗品ばかりを贈る意図察して 君の心に残るのは怖い

君の言葉にいちいちもがく情けない自分の事も好きになりたい

僕のものにならないならばいっその事見えないところにさよならしてよ

触れない距離でひっそり想う恋 幸せですか?満たされてますか?

ぼろぼろに崩れてったのただそれは君のせいだけど君のせいじゃない。

薄っぺらな言葉に勝手に意味もたせなんとか納得しようとしてたよ 

もう少し時間がかかると言ったら友人は
「そんなに電池消耗しちゃったの!」
って言っていた。


でもそれは違うよ。
私が欲しいのは充電期間じゃなくて冷却時間だよ。
充電なんかしちゃったら、
ますますヤバイよ。

ちょっとしたことでメーターがいつも振り切れてた。
エネルギーが湧き出て困ってたの。
自分の中でコントロールできなくて
それをぶつけるしか処理できなくなってたから。

雨粒が傘をはじく街中で右手は小さな愛を包んでる 

ちょこちょこ読書。
昨日友達を待っている間に超テキトーに決めて買った本。

偶然の祝福

全然作家さんのこととか知らなくて、
装丁がかわいいなぐらいの気持ちで手に取ったんですが、
この作家さん『博士の愛した数式』の著者なんですね。

読んでなかったからわかんなかった。
友達に言われてはじめて気がついた。


ある女性作家さんを主人公に、
過去や現在に時間を変えながら綴られる連作短編集です。
この方の作品を他に読んだことないのでわかりませんが、
短編としてはすごくうまい具合にあいまいにぼかしていて重過ぎない、
でもちゃんと心情も表現されてるし
ちょうどいい具合にまとまってもいるんじゃないでしょうか。

鏡の向こう君の好みを意識して何度も練習繰り返す、恋。 

今日は高校のときからのお友達と
銀座の「HOUSE OF SHISEIDO」という資生堂主催の
ギャラリーに行ってきました。

今はちょうど「メーク×モード ビューティーの時代」の展示がされてて
昔の資生堂の商品のコンセプトが展示されてたり
CMが見れたりするのね。

このCMのライブラリがおもしろいんだ。
入場無料なのでお買い物のついでにいいかもよ。

そうそうCMと言えば、ついに買っちゃった。
マキアージュのファンデ。
あのCMソングに誘われてね。
そして無理だってわかっててもあんな風になりたくてね。

プラウディアからマキアージュに替えただけなので、
どっちにしろ資生堂の売り上げには貢献している(笑)

あなたならどうする、じわじわ虚無感が窓から侵入してくる夜は 

ちょこちょこ読書。

通勤時間が少し長くなりました。
私の中にもようやく通勤時間に本を読む余裕が生まれたので
久しぶりに本を読んでみた。


でもまだ正直思い文章をじっくり腰を据えて読む気分じゃない。
なので今回選んだ本は『低温火傷Ⅰ たとえすでに誰かのものでも
こうゆう時に女性作家の軽くて良い。
自分の身になるとかそういうことは無いけど。

この作家さんの本を買ったのは初めてだったけど、
前に幻冬舎のオムニバス本を読んだことがあって
短編は読んだことがあったと思う。

全体が短い文で、読みやすいことは読みやすい。
ただね、希薄な感じが全体を流れていて
感情のターニングポイントなんかはもう少し掘り下げて欲しい感じ。
ま、この軽さを選んだんだから仕方ないか。


これ読んで初めて続編があるってわかったんだけど
続きはどうしようかなぁ・・・・

侘しさが部屋の空気を満たしている 興味なくしたおもちゃみたいな 

今日は思わず山手線のつり革広告に誘われて
買っちゃいました。

雑誌を二つ。
『FRaU』と『日経エンターテイメント』

どちらも特集が映画なんです。

『FRaU』は岡田君が表紙で、ええつい買っちゃいましたよ、カッコよくて。
そうそう岡田君の表紙と言えばこないだも書いたけど、
『CUT』の
誌上ムービーと銘打った6月号の岡田君のページは
今回の岡田君が表紙飾ったやつの中で一番素敵でした。
特に下からのアングルのやつが良かった。
買っては無いけど(笑)

『FRaU』は映画特集はおすぎさんがクローズアップされてたけど
ぶっちゃけどうでも良かった。
映画の趣味がおすぎさんの紹介するものと合わないのだ。

唯一面白かったのは
「銀幕を彩った世界のホテル」という記事でした。
有名映画の見慣れたホテルがいっぱい。


『日経エンターテイメント』は映画の中でも邦画を特集している。
ちなみに今年一番出演が多い役者ランキングとか、
興味深いよ。

やっぱ流れが日本映画に来てるんだね。

存在がジェンガのように不明確 崩れた後で気づく必要性 

急にぽっかり時間が空いちゃって
前はどんな風に時間を使ってたのかなかなか思い出せない。

くるはずもないメールを待って
何度もセンター問い合わせしちゃって
携帯をぱかぱか。


あーあ、馬鹿みたい。

鬱蒼と伸びた草葉を掻き分けてどこから来たの、迷子になった? 

お気づきの方もいらっしゃると思いますが、
先月から「ネームカード」なるものを貼り付けてます。


未だにこれで何が出来るのか良くわかってませんが
なんか、MIXIみたいにネームカードに
自分の興味のあるキーワードとかを登録して
同じ趣味の人とかを探せるらしいです。



が、
私MIXIしてるし、それが目的で貼り付けてるわけではありません。
これ貼ってるとアクセス解析が出来るようになったためです。
ホントはブログリストとか、カウンターとか、アクセス解析を付けたかったんだけど
ここのブログはそうゆうカスタムに融通が利かなかったの。


で、実際やってみたら
超しょぼいアクセス解析機能だったけど、
ま、無いよりいっかなと思って。

ちなみに5月の検索ワードランキングは

1位 <ブログタイトル>
2位 男心をくすぐるしぐさ
3位 オダギリジョー
4位 弁論文
5位 ジェリー・イェン
6位 長い髪 カメラマン 麻生 
7位 模倣犯
8位 cocoaのうたにっき
9位 妻夫木
10位 web


な感じです。
なんとかブログタイトルが1位で良かった。
なぜなら今月は圧倒的に「パチンコ チェッカーズ」での検索が1位だから。
忘れたけど、こんな記事は書いてない。
なんかの記事のトラバにヒットしてここに流れ着いてるらしい。
ご愁傷様。



2007・12追記
このブログは引越しいたしました。
現在はこの機能はつけておりません。
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