2006年06月21日
本当の彼を知ってるなんて思い切り的外れだし、抵抗できない
「あんな顔だけの男やめた方が良いよ」
なんて漫画みたいなこと言われたりした。
「え?あいつ顔いいの?かっこいいとか思ったことなかった」
なんて答えてみたりする。
顔だけに惚れてたらどんなに楽だろう。
「えー あんな男の中身が好きなの?」
ほっといてよ、仕方ないじゃん。
顔はマジどうでもいいぐらいはまっちゃったんだから。
「マジ友達だから言うけど、あの男は薦めないよ」
薦められても薦められなくても
自分で決めるの、そういうことは。
私が悪口言うのはいいの。
傷ついたり悩むのは私だから。
でも周りに悪く言われるとかばいたくなる。
そこまで悪い人じゃないよって。
そうそれはまるで「Delicacy」な問題。
