2007年12月22日
黒糖の香り携え彼女らはたおやかなれる女に味変え
今日は、友人と久しぶりに会いました。
新宿で待ち合わせてお茶に行きました。
私の新宿の待ち合わせと言えばスカラ座な感じで。
実は高校の卒業式以来会ってませんでした。
携帯番号も知りませんでした。
共通の知人を通して大学3年くらいのときに
彼女のHPを知り、そこを通じて連絡を取り始め
彼女の影響で短歌ブログを初め
まー今に至るわけです。
彼女はなぜか私のことを
芯が強くてカッコイイ人だと勘違いしていて
卒アルのコメントにまで書いてくれていて
そりゃぁもう、私にとっては恥ずかしい感じでした。
久しぶりに会った彼女は
なんとなく図書館の司書さんを思い出させるような
柔らかさを携えていて、
穏やかな雰囲気は変わっていなくて安心した。
私は、そんなに出来た人間でもないし
正直いろんな事にのたうち回っているようなヤツですが
それは私が小中高とずっと尊敬してた先輩への憧れに近いのかも。
比べるのもおこがましいし、ちょっと・・・いやかなり恥ずかしいけど。
ぱぴこちゃん、また遊ぼうね。
今度は雑貨屋めぐりでもしませんか?